◆BL研究所トップページ◆
◆7号食についてのQ&A等はコチラ◆
※水素風呂についてはこちら※
◆梅ごぼうの作り方◆
◆商品案内はこちらです◆

2017年05月20日

岡野真規代さん(自然分娩の吉村産科で10年間婦長)の講演「メクルメク命の神秘」

岡野さんの命の体験をシェアしていただけることになりました。

著書に「メクルメク命の神秘」があります。

この機会に「いのちの学び」をすることで改めて生きてゆくチャンスにしたいと考えています。

岡野さんのお話しは感動的でいながら厳粛性に包まれております。

こんな人に聞いてほしい
@ まだ彼がいないあなた。
  命への考え方が変わることで選ぶ彼の質まで変わります。

A 交際中のカップル
  結婚への意味づけをすることができます。

B これから出産に挑むあなた
  人間にとっての出産の意味づけをすることで、感激性のある出産体験のきっかけができます。

C 全ての人へ
  いのちの教育は幾つになっても必要です。「今を生きる」という意味を出産の事例から学びましょう。
  80代の女性がお話しのあとで「もう一度出産をしたい!」という感想もありました。

今回は7月に大阪と東京でお話しをしていただくことになりました。

大阪講演 7月9日  場所は未定です。

東京公演 7月30日 場所は未定です。

同時開催として冨田のセミナーエゴギョウから「いのちについて」も予定されています。


詳細決定まで日時を空けておいてください。


posted by 変才冨田 at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新のイベント・セミナー案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ツンツンセラピーのレポート

マカオにある会社の招待で4泊でした。

マカオはラスベガスより大きな規模で市全体が賭博で成り立っており、お金を捨てたい人が大勢やってきます。

私はすることもないのでウオーキングかツンツンセラピーをやっていました。

人は年齢を重ねるほど不具合が出てきます。

というのは嘘で、真実はこれまでのライフスタイルが現象化するだけです。

身体の痛みはライフスタイルの集積の結果です。

リュウマチの相談がありました。

その方は脚も上がりにくくなっていました。

脚周辺のツボをツンツンして足楽です輪も装着しました。

見違える歩き方になりました。

次に手を握れないということで、手もツンツンしました。

しっかり力強く握っても痛みがないことに気づいて、ニッコリされて僕に抱きついてこられました。

むしろ痛みのない片方が重く感じられたようで、片方もツンツンしました。

なんども両手をぐっぱぐっぱされて破顔一笑で抱きついてこられました。

そして「マカオに来た意味がわかりました」

このために来たんだわって分かりましたと言います。

今回の旅行ではそのセリフが他の方からも聞きました。

こういうことって嬉しいものですね。

さて、昨晩もあるセミナーで同じシーンがありました。

膝から下が痺れて痛いという女性が待っていました。

もちろん僕を待ち受けていたわけではなく、たまたまです。

右手が40年間痺れていて、同時に手が上がらず電車につり革も持てないというのです。

これも3分くらいのツンツンセラピーで解決して感激されていました。

今日来てよかった〜となんども繰り返されていました。

これまでは悪くなる一方でしたから、良い変化が現れると

多くの人が建設的に物事に立ち向かう心が生まれるようです。

さらにその後でセミナー受講されたのですが尿が二回も出たと驚きの様子です。

実は何年もお昼は尿が出なかったそうです。

家に帰って横になってやっと出る状況だったそうです。

全体に浮腫まれていたわけです。

特に手首の上部がむくんでいるのは腎臓の働きが弱いのです。

足楽です輪を巻いて、いつもなら脚が冷えているのがわかるくらいだったのが、

受講中もポカポカしていたそうです。

これは脚の血行が回復したということは

途中の腎臓の血行も回復したからです。

それにしてみツンツンセラピーと足楽です輪の威力は凄いですね。
posted by 変才冨田 at 02:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 重心調整「姿美人」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする