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2017年03月23日

この手前の小指の痺れと関係する不思議

先生( ;∀;)
上腕と腕のつけねが痛くて、後ろに腕を回せず、前にもまっすぐ伸ばせず、動かしてなくても、寝てても痛むときもあり、服の脱ぎ着もままならず憂鬱です…
つまようじと、水素風呂40分ほど(泡に腕を近づけて)、朝は足湯15分ほどやってます。
昨日、違うことをやってみようと、不思議シート大を左肩から覆うように体に張り付けて寝てみたら、なにもしない時も痛むというのが無くなりました!
水素風呂に入るとき、不思議シートも一緒にはどうでしょう?
さすがに、ブクブクしながらシートも体に貼ってでは、危険ですか?


コメント
単なる輪ヒモでは無いということが手前のスレッドで出ましたが、これは足楽です輪に練りこんだ鉱物の作用です。
同じ鉱物で作ったものが不思議シートです。

これはシリコンに鉱物を混ぜていますよ。

この方が使ったのは大で40センチ四方のものです。

他に10センチ四方のミニもあります。

詳しくはBL研究所のHPをどうぞ。

水素風呂に入れれば相乗作用があるのです。

水素とこの素材から発する電子は活性酸素を鎮めます。

posted by 変才冨田 at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 取り扱い商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

足楽です輪レポート 30年の足小指の痺れが取れた

足楽で変化の事例です

30年前に腰の手術後、後遺症で右足小指の痺れ。
当時、痺れは治らないので一生付き合っていくしかないと主治医に言われ、30年間痺れっぱなし。

足楽です輪を巻いて立った瞬間から痺れは無くなり、巻き忘れるとまた痺れる。
巻いてから半年以上経過、巻いてる日は痺れないそうです。

試しに他の紐でやったら、やはり痺れる。

何とも不思議な紐ですねー。と報告がありました。

それを聞いていた足楽愛用者が、やっぱり『不思議』の言葉がピッタリですよねー。と共感されてました。



コメント
その不思議は練りこんだ鉱物の特性ですね。
posted by 変才冨田 at 16:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 重心調整「姿美人」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

7号食レポート 子供もよく噛むようになった‼️

初の7号食、16日間が無事終了しました!!!

いやぁ〜長かったです…
最初は、思ったよりも平気だったので、6日目にして“授乳中の方にオススメ!”などと投稿してしまったのですが、その後、そんな自分がイヤになるくらい辛かったです。(笑)

冨田先生がお話されていた『他の物を食べたいために、色々な言い訳を考えはじめる』。
ほんと笑えるぐらい色んなことを考えました。
“とりあえず、やってみる事に意義があったから、もういいんちゃう”とか“失敗の良い例になるはずよ〜”とか、挙句の果てには、“子供のお味噌汁間違って飲んじゃったことにしようか”とか…
その度に、『オススメしといて、途中でやめたらアホやろ!』と激しくツッコム自分がいて、なんとか乗り切れました。
投稿してなかったら、人知れず、やめていたはず…
無事、最後までやり切れてホッとしています♪

《良かったこと》
・16日間、砂糖を抜けたこと
・よく噛んで、味わっていただけたこと
・眠りが深かった
・体を動かしたくなった
・15日目に、宿便のような物が出た(途中で止めないで良かった!)
・味覚が鋭敏になった
・俯瞰してみれる自分がいた
・毎日の食べた量や体調、良かったこと、悪かったことなどを書き留めて行くことで、常に意識を持ち生活を送ることができた

《おまけ:息子の変化》
おっぱいをやたら飲みたがる(味の変化)

ご飯だけをやたら食べたがる(母ちゃんのまねっこ)

よく噛んで食べられるようになった

冨田先生に、ごはんを噛まずにゴックンする息子のことを相談すると『動物は親のマネをするから、先ずはお母さんがよく噛んで食べて下さい。』と仰っていました。

確かに!私、噛むことを忘れがち…母ちゃんが悪かったわ。

私の変化に加え、息子も噛むことを覚えてくれて嬉しいです。

それから、我が家は息子と二人の時は『基本食』なのですが、それプラス私は、甘い物を食べ過ぎて体調を崩していました。

良いものを食べること以上に、余分なものを体にいれないこと。

身体は毎日の積み重ね、大切に過ごして行きたいです。

玄米を食べて、みんなで心身共に健康でいましょうね〜

ありがとうございました!

コメント
親が子にしてあげられる最高のことは
安全な食べ物を教えて
よく噛むという生き方を教えることですね。

最高の結果を残した7号食体験でしたね。


posted by 変才冨田 at 15:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 七号食レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする