玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

ブログ記事も8000を超えました!


2006年10月20日

わたしのプロフィール

最近出前講演の依頼が多くなり、プロフィールを欲しいと言われます。
最近某所に提出したプロフィールです。

冨田哲秀の自己紹介
1949年生まれらしい(生まれたときもボンヤリしていたため生まれた年の自覚がなかったため)。

生まれたとき今何年?と聞いておけばよかったと後悔しています。

現在神戸に在中していますが、ときどき全国の出前講演のためはみだしています。

若い頃は石坂浩二に似ていると言われていましたが、ついこの間まではトムクルーズにそっくりと言われていました(身長のことか?)。

現在はリチャードギヤと間違われて困っています。このままいくと20年後にはオードリーヘップバーンに似てしまうのではないかとひそかに恐れています。

二十歳のときに人間の煩悩の原因は食にあると気づき、それ以来玄米食家です。20年前よりBL研究所を開設し食養指導を始め多くの慢性疾患を改善に導いてきた。

、その間に日本初のハードタイプ酸素カプセルの開発、エゴギョウ、心と身体と姿勢を統合した健康理論としてFBA理論を発表。

特に靴職人さんと開発した重心調整用でつくったインソール姿美人は口コミだけで8000足を作成した。

その反響はすばらしいもので事務所の内部だけでこだましておりうるさいぐらいです。

最近はマクロビカフェもオープン うたごえ喫茶、読書会などの文化活動も運営

当日はあなたの目の曇りを取るスプレーを持参してまいります。「眼からうろこが落ちる」あるいは「ほっぺたが落ちるような」楽しい講演をしたいと思っています。

趣味 ピアノ 歌唱 読書量をこなすこと(本を読むことが趣味ではない)

   囲碁6段 仕事初段 小噺初級 温泉行脚名人クラス
講演内容

「姿勢の重心軸があなたの運命を決める」
posted by 変才冨田 at 11:10| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月13日

日常的にして最悪の災厄から逃れる法について 男性専科です 女性は立ち入り禁止なのだ

新関白宣言が最近公布されたようです。
それによると3か条あり・・・
1 妻(あるいは身近な女性)に対しては「ごめんなさい」と常に言うこと。
( )は筆者が追加したものです。
筆者解説
「ごめんなさい」には理由は要りません。わからなくてもとりあえず「ごめんなさい」とあやまっておくのです。それが賢い男性の態度というものです。
「理由もなく誤っていては痛くもない腹を探られるだけではないか」とおっしゃるあなた。誤る理由はあなたが知らなくてもいいのです。
女性は必ずその理由をわかっているのですから。理由は女性が探してくれるのですから手間が省けるというものです。
「ごめんなさい」という呪文は拷問の時間を短くしてくれる魔法の言葉なのです。

2 すぐに「ありがとう」という。
  解説
  これも呪文の一種の言葉であろうと思います。「ありがとう」には、これ  も理由は要りません。
  そういえば必ず相手はその理由を考えてくれて納得していただけます。
  女性には男性に「ありがとう」と言われて納得するだけの理由は必ず見つ  ける能力があります。一方わたしたち男性にはこの能力が欠落しており
  妻または近い女性に「ありがとう」と言われると途方にくれ、なにかしな  いではいられなくなるのです。
  「ありがとう」といいさえすれば女性は苦労が報われたような気がします
  これも男性には不可解なことです。苦労というのは本当は男性にしかわか  らない言葉であるはずなのに、です。

3 「愛している」と毎日言う。
  解説
  これが究極の魔法の言葉であります。
  ある男性がこういいました。
  「それより態度だ。ハグしてやるのが一番効果が高い」
  愛していると言えれば高段者ですが、
  「ハグする」これは名人の域の技で至難と思われます。
  下手すると背負い投げ、あるいはあびせ倒しなどにあい
  大怪我します。
  そう言えばこの男性腰痛持ちです。
  「愛している」と言っただけでも、勘ぐられて怪我をするかもしれませ   ん。カマキリのオスから教訓を汲み取る必要があります。
  そこで、遠くから言ってみましょう。
  玄関を出てからさりげなく言います。
  「そうそう、そういえば僕は君を愛しています」と。
  そう言ってすぐに駆けて逃げてください。
  今夜はご馳走かもしれません。

  関白という職は天皇の補佐に徹するということなのだと
  肝に銘じておきましょう。


posted by 変才冨田 at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

忙しいわけ

研究所では電話が常に鳴り響いております。
わたしは電話と電話の、その合間に探し物に忙殺されております。

きょうも携帯電話が失せました。
一日に平均2回は姿をお隠しになるのです。
で、事務所の電話から鳴らしてもらいます。

見つけられた携帯は申し訳なさそうにしていますが
再び隠れん坊遊びをしかけるのです。

今日もやっと時間が空いて、携帯を確認すると不在着信ななっております。
あ、いけないと思いその不在番号に向けて発信したのであります。

呼び出し音が2,3回続いたでしょうか
そのときに事務所の電話が鳴りました。
仕方なく鳴らしておきながら、
途中で切って悪いなと思いつつスイッチをoffにして
事務所の電話機に奔って受話器をとろうとしたのであります。
ところが手を伸ばした段階で切れるではありませんか。

わたしは両方の目的を頓挫させられたわけです。
もう少し我慢して待っていてくれれば間にあったのにと
「なんて気の短い人だ!」と思ったのであります。

そこで再びさっきの不在電話の主に電話をしたのです。
するとまた! 事務所の電話が鳴るのであります。
あ、さっきの人だなと思いつつ、事務所の電話に奔る。
再び切れる。
そこで三度携帯でさっきの不在着信の主に発信する。
すぐに事務所の電話がなる、三度受話器をとる直前で切れる。
だんだん、むかつくのであります。
いくらわたしが温和な性格でも怒りがもたげてくるのです。
ぼやきはじめます。
「すぐに電話を切る人がいる、なんて奴だ!」
スタッフ
「さっきから携帯電話でどこにかけているのですか?」
私「不在だったから、そこに」
スタッフ「・・・」
「さっき携帯を失ったとかで、わたし事務所から富田さんの携帯にかけましたよね・・・」
私「・・・え?」 ・・・ ^^; ><;

そこに居合わせた介護士の女性がクスクス笑っております。
わたし「このことを他所で言ってはいけませんよ」
介護士「おもしろいものを見せていただきました。
    2、3箇所だけで話します」
私「・・・」

posted by 変才冨田 at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月10日

みなさん、ご苦労様

今年二回目の合宿セミナーも無事終了しました。
何人かの新しい仲間も増えました。

スカイプもこれから使って、相互の交流を盛んにしましょう。
現在当研究所では近くスカイプを開きます。

近く一斉に入る時間を決めたいので、見ておいてください。

ひらめきの門でのみなさんの黙想の姿を後ろからみていて
感動しました。
posted by 変才冨田 at 23:04| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月06日

セミナー終了3時から福山までのタイム

15時15分 渡し舟
15時23分 バス
約30分から40分で福山ですから
16時以降の新幹線乗車の予定にしてください。

市のバスは片道1050円
7日13時にホテルの送迎バスがありますが
これは9人乗りです。人生観がかわる宿「ここから」のバスです。
福山駅 南口です。送迎バスはすぐにわかります。

セミナーは13時からですが、いっせいに開始するわけではないので
順番に計測していますので。
もっと早く到着されてもいいのです。
このバスはおすすめですが、ただし9名です。
posted by 変才冨田 at 09:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする