◆BL研究所トップページ◆
◆7号食についてのQ&A等はコチラ◆
※水素風呂についてはこちら※
◆梅ごぼうの作り方◆
◆商品案内はこちらです◆

2018年08月14日

8月18日 東京セミナー 残席少しあります。n

開場 1130分 精密動脈硬化度測定

先着 5人のみ新鋭の身体探索機器を体験していただきます。

お申し込みの先着ではなく、当日の先着ですよ!

8月18日 緊急東京セミナー
13時から21時まで
各部選択制です。


開始 13時

第1部
7号食の正式なやり方と食べものの生理と心に働く仕組み
7号食をこれから実行しようとする方は是非受講してください。
食べものの力を学びます。
15時終了

15時15分開始
第2部
エゴギョウ中級講座
まなざしの変え方と言葉
自分の変え方について

ものの見方を変えるとは世界が違って見えるということです。
するとあなたの行動が変化して世界を変えていけます。
なかでも
言葉の力を理解することが中心課題です。
17時終了

参加費 各部 2,000円

一部二部全参加は3,500円
プライム会員は3,000円

夜学
18時30分から21時
お金の認証と1日の認証の仕方

参加費 2,500円
プライム会員は2,000円

全ての受講は5,000円
プライム会員は4,000円

お申込みとお問い合わせは
tetu.tomita @gmail.com
050-1193-9391


場所は参加お申込み後にお知らせします。
都内で便利な場所です。



posted by 変才冨田 at 11:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月12日

栄養過剰の栄養失調を救うスーパーヌカ

栄養過剰の栄養失調を救うスーパーヌカ

食べ物が溢れているのに栄養失調が日本の現状です。

「エネルギーになるだろう」食べ物は摂取しているが
それを完全に燃焼させてエネルギーにできていないということです。

できなかった不完全燃焼物はどうなるのか。

脂肪として体内で蓄積されれば肥満ですね。
もう一つは毒素の分解ができなかったということです。

これが現代的疾患が増加している基本的な原因です。

では、スリムな人は大丈夫なのか。

一般的に言えば、こういう人の消化器系は弱い。

食に対して何か特別な意識的な態度を持っている人は別にして

現代的な食を前にしては抵抗なくなんでも食べるでしょう。

太る人は消化器系が丈夫、痩せている人の大半は胃が弱くて消化不良なのです。


さて
エネルギーになるものは摂取しても、それをエネルギーに変える微量栄養素をどう摂取できるか。

現代的食習慣、特に外食習慣を根本的に変えられないとしてです。

7号食でせっかく健康にスリムになっても仕事でどうしても外食が多くて
元どおりに太る人は多いのです。

提案ですが
スーパーヌカをどんどん使ってください。

炒ってから小さめの容器に入れて
(手で掴んで握れば穴から出るタイプの容器)

何にでも振りかけるのです。
思いっきり振りかけてください。

理由は
@豊富な微量栄養素と繊維がしっかり取れます。
A料理が美味しくなる。
BBL研究所の売り上げが上がって、経営力が上がることでより貢献できる力が付きます。

スーパーヌカはビタミン ミネラル 生理活性物質が玄米の10倍以上あるのです。
中でもスーパーヌカに含まれる、スリムにするガンマオリザノールが大量にあるのです。

早速容器を買ってご主人のカバンに入れてください。

入れるだけではダメですよ。

命令してください。

残っていたらただでおかないと脅してください。
posted by 変才冨田 at 17:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

企業の勧め 好きを仕事にする時の注意点

「好き」を仕事にはして私のように独りブラック化しない方法があります。

(但しその仕事が社会的有用性があって盛業になった場合です。
もっとも社会的な有用性、需要がなければ食べていけないので長期にはやっていけませんね)

どうするか、分業です。好きな人を集めて分担するのです。
みんなで経営するのです。


これからの時代は協同組合化が必然だし、そうなって欲しいものです。
企業から脱走した人たちが平等にまとまって財閥資本に対抗したいですね。


一つBL研究所で考えている試みがあります。





posted by 変才冨田 at 00:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月11日

問題発見 企業の勧め 2 質問がありました。

こんにちは。
先生のFacebookを興味深く拝見しております。

読んでいて、ドキッとします。

「好きを仕事に」は❌だったり、
起業をしなさい。とか・・・

先生がまた、郡山、須賀川に来る際は、話を聞きに行きたいと思います。
よろしくお願いします。


コメント
好きを仕事には良いのですよ。
好きを譲れない条件にしてはいけないってことですよ。
原則は生きるために仕事をしているのです。
好き嫌いは後の問題です。

読書
好きを仕事にしても良いのですね。

コメント
もちろんです。
けれど「但し」が付きます。

好きなことで時間賃金労働してはいけないのです。
(健康で文化的な生活ができる賃金なら可)
企業は好きなことできるのだからこの待遇で我慢してね!
って絡んでくるのです。足元見られるのです。

教師は聖職だとか介護はやり甲斐ある仕事
お客様の笑顔が作れる仕事って良いよね。
ということでサービス残業など劣悪な条件で働かせます

では、「好き」で起業すれば良いのでしょうか。
ここが問題ですね。

例えばそれで食べていけたとします。
願ったり叶ったりですね。

ところがそうはいかないこともある。

「好き」を仕事にしたばっかりに
独りブラック化します。

疲れてしまい、場合によってはだんだんと「好き」でなくなるのです。

仕事は好きであれ嫌いであれ義務が伴ってきます。

徐々に「させられている感覚」になって不自由を感じ始めます。

この仕事をする前の僕がまさにそうだったのです。
趣味を仕事にした結果、好きだったはずの趣味が嫌いになってしまったのです。

人間って扱いづらい生き物ですね 笑


まずは、仕事は生きる為の手段、好きに没頭するための手段だと先ずは割り切っておくのです。


日本人は「仕事にやり甲斐」を求めるという稀有な人類のようです。
欧米特にヨーロッパの人々は仕事に求めるのは賃金です。

だからブラック企業ができるわけがないのです。

それはフランス革命以来さまざまな民主運動や労働運動の成果と言えます。

労働者としての権利意識が高いのです。

そういう国でアートが育つのです。

アートとは生活の余剰で生まれるからですね。

眠る時間も節約するような日本の労働環境では芸術家が育たないのです。

健康で文化的な生活を営むことができるという憲法精神が具現化されれば
アーティストが生まれます。

ちなみにフランスでは結婚記念に美大の学生の絵を買う習慣があります。

投資ですね。

その画学生が有名になれば成功です。

けれどうまくいかなくっても良いのです。

全体として芸術家を育てている環境に役立っているのです。

日本は人を育てる、企業を育てるということにお金を投資しません。

儲かるかどうかのみです。

それは投資ではなく投機ですね。

posted by 変才冨田 at 13:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

問題発見 起業の勧め

前回の続きです。

ここいらが分岐点です。

企業は人を集める求心力を失っています。

年功序列はすでに吹っ飛び、企業は能力を労働者に問います。

ということは労働者に起業しなさいと言っているようなものです。

起業としては起業しないで利益を出してもらえればラーキーですね。

要は企業で能力発揮しなければ、それに見あった賃金で済みます。

能力発揮すれば搾取率を上げることができます。

これならその企業にとどまらないで起業したって同じではないですか。

そういうトレンドですから、
企業から独立して得意技で勝負するフリーランスも増えているわけです。

けれども、ある意味企業のヒモが付いているので労働形態が違っただけで
搾取される形態は変わらずですね。

買い叩かれないためにはもう一つの複業が必要です。


要は企業に勤めていてもいなくても本質的には変わりないですね。

例えば営業職で例に取りましょう。

起業しようがしまいがお客さんを見つけて育てるということでは全く同じです。

「同じじゃないよ。企業の名刺で信頼感が違うから」

「第1、一人でやるといろんな経費も必要ではないか」


その通りです。

けれど同じことをやっていてもサラリーマンだと
時間労働賃金です。
起業すると全てが自分の成果になるのです。

このあたりが
奴隷であり続けるか解放されるかの分岐点ですね。

まずはやって見るのです。

断崖絶壁で細いロープ一本でぶら下がっている状況です。

しかも他者にそれは握られており、いつ切れるか、手を離されるかわからないロープです。

それが今の雇用です。

人生には「まさか❗️」がつきものです。

もう一本のロープを自分で作ることです。

その自前のロープ(起業)を徐々に強化していくのです。


続く

posted by 変才冨田 at 08:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月10日

配送は12日までやっています。 19日から配送開始です。

配送は12日までやっています。
19日から配送開始です。

冷蔵庫にコメはありますか。

足楽です輪も実家に持っていってあげましょう!
posted by 変才冨田 at 11:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月09日

9月23日 東京セミナー 傳田先生来演!

速報です。

9月23日は目黒近くでセミナーです。

時間は13時から18時

19時から21時 第3部夜学

傳田先生には第1部13時から15時30分

第2部 ツンツンセラピー 16時から18時

ハイパーなどの脳を一瞬で高性能にする体験もあります。


先ずは速報です。

参加お申し込みは開始します。

各部 2,500円

全参加 5,000円

tetu.tomita @gmail.com
050-1193-9391







posted by 変才冨田 at 10:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月08日

これが絵だって! 驚いた。

033A9F9E-D7ED-4F0E-9783-E9943F194137.jpeg
これを書いたのは松井さんという若きアーティストです。

未だ自分の絵は売ったことがないそうです。

アーティストの苦悩は
売れる絵を描くのか
自分が描きたい絵を描くのか、
ということになります。20AB7031-6638-44FF-BA68-030DBF903A5C.jpeg

でも、よく考えてみれば

我々も同じ苦悩を持っていますね。


生きる為に働いているのだけれど

働く為に生きてしまっています。


もう一つ奥を考えると


活きる為に生きているのに違いない。

時間賃金労働という奴隷の環境下でかろうじて生きている。

活きる為には奴隷から脱走することだ。
posted by 変才冨田 at 14:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

問題発見能力 3

他者をジャッジメントできるというのは

特にエゴギョウでいう金性が高くなくとも

多くの人が不可避的にやっている。


マア、自分を棚に置いておいてよく言えるもんだと思いますが

普通に人は自分を特別扱いにしているので

他者批判はできます。


自信がなくて困っているという人も

他者をジャッジメントするときは自信に溢れている。


子供へ配偶者へ親へ同僚へとその刃は飛んでいく。


さて

人は他者を正したくて他者批判をしているのか。

おそらくそうではない。

溜飲を下げて気持ちよくなるためだ。

批判は他者へ「問題あり❗️笑」とつけつけるわけだが

決して問題解決したいわけではない。

もちろん他者をジャッジメントして問題解決するわけがないのだから。

それどころかジャッジメントされた方はジャッジメントの返礼をするだろう。

人間関係はズタボロになるかと言うと表面的にはそうでもない。


双方ともに黙ってトーチカに入るだろう。

現代日本はみんなトーチカに籠ってしまって

自閉している。

そういうわけだから

助けることも助けてと叫ぶこともできない。


問題解決したいなら

トーチカに籠っていて覗き

外に空砲を放っているという現状こそが問題だと気づく必要があるだろう。

それこそが問題発見なんだろうから。


昔読んだ「箱男」を思い出す

じっさい箱というやつは、見掛けはまったく単純なただの直方体にすぎないが、いったん内側から眺めると、百の知恵の輪をつなぎ合せたような迷路なのだ。もがけば、もがくほど、箱は体から生え出たもう一枚の外皮のように、その迷路に新しい道をつくって、ますます中の仕組みをもつれさせてしまう。

−安部公房「箱男」
posted by 変才冨田 at 14:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

9月15日は癒される日です。

ほづみさんの歌声はシューマン共振すると立証されており

彼女が海で歌うとクジラが、山で歌うと小鳥が寄ってくるそうです。


https://www.youtube.com/watch?v=mXxXtNF7_KE&app=desktop


みんなで当日は癒されに参りましょう。

彼女はカタカムナの「ウタヒ」もやっているそうです。

これは周辺に「ヒビキ」を巻き起こして現実を変えます。

【二人のチャレンジャー】※残席少なくなっています

私が初めて共演を依頼した相手は、オペラ歌手ではなく、ポップス、ミュージカル、昭和の歌謡曲までをも変幻自在に歌いこなす事が出来るシンガーの宮本すずよさんです。

去年彼女のステージを観に行ったのですが、エンターテイナーとして徹する彼女がとても素晴らしくて、その日のうちにコラボして欲しいとお願いしました。(その後、彼女の輝かしい経歴を知り焦った私😵💦)

先日彼女のライブに行った時、彼女のファンの方が『…でも、よくすずよさんはオペラ歌手の貴女と一緒にやるといいましたよね。普通ならポップスシンガーの方はオペラ歌手とのコラボだなんて嫌がってお断りすると思うのだけど…。彼女も貴女も本当にチャレンジャーだと思う。』

確かに、私達はチャレンジャーで型破りだと思います。(笑)

美空ひばりさん、ジブリ音楽、アニメソング等にもチャレンジしますよー!

そんな二人の一夜限りのライブ
伝説のライブと言われる様なステージを目指していますので、是非いらして下さい🎵

~音楽のジャンル 言語の垣根を越えて~
  ことだま & おとだま 🎶

2018年 9月15日(土)
開場18:30
開演 19:00〜

※1部と2部は趣向の異なる内容です。入れ替え制では有りませんので、1部のステージからお越し下さい。

会場 南青山MANDALA
〒107-0062 東京都 港区 南青山3丁目2−2MRビルB1 03-5474-0411
https://g.co/kgs/frRP9u

料金 事前申し込み 5000円 当日 5500円
(お食事、ドリンクは別料金となります)

お申し込みはこちらのページから

★柏田ほづみ オフィシャルショップ
http://hozumi.theshop.jp/

posted by 変才冨田 at 08:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする