2009年11月10日

メイド喫茶へ行こう!

事務所のスタッフが89歳のおじいちゃんに

スタッフ「おじいちゃん、メイド喫茶に連れていってあげようか」
おじいちゃん「まだ行きとうないなー」
スタッフ「楽しいよー、ご主人様お帰りなさいっていってくれるよー」
おじいちゃん「やっぱり、あれか、その喫茶店は菊の花やはすの花が咲いてるのか」
スタッフ「???」
おじいちゃん「いつかいかんとあかんけど、まだええわー」
スタッフ「えー、いつか行くつもりやったん?おじいちゃんも若いなー」
おじいちゃん「そら、いかなあかんやろー。そやけど冥土喫茶店ってほんまにあるんか?」

ちなみにこのおじいちゃんは聴覚トレーニングを毎日した結果
テレビの音量がいつもの半分になりました。
posted by 変才冨田 at 22:08| Comment(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ディレカの装置を炊飯工場に設置できました。

炊飯パックが次回からディレカの水で作られるようになりました。

おまけに

「米ドロボー」の米でつくります。

ところで

「米ドロボー」は素敵な名前のお米だと自画自賛していますが、

わたしと意見を異にするスタッフが多く迫害されています。

そこで来年からの正式名称を公募することになりました。

採用されたら、なんと!

おそろしくて、これ以上かけません。><
posted by 変才冨田 at 20:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月09日

予定

4日は「癌楽会」で2時から。
この日はアコーデオンの名手がやってきて歌う会です。

13,14日は東京で講演。

14日か15日に歌声喫茶に行くか、などとのんきな事を考えていましたが思い出しました。

なんと十五日は札幌に講演に行かねばならないのです。
16日は農家を回って17日に帰ります。

19日は京都で講演、22日は小倉で講演。

十五日の神戸での定例食養セミナーはありません。

12月は5日に大イベント、翌日は7号食ダイエット指導者養成講座。
6日の午前中は日野先生の「歯と全身」の講座です。

それぞれの講演参加希望者は連絡をください。
主催者に連絡します。

posted by 変才冨田 at 22:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

心の行き先1

心の問題で苦しむ人は多いですね。

心の問題を扱うのに「育ち」の環境や「魂」の問題として捉えるだけでなく
心を大きな視野で考えると解決の糸口がみつかります。

東洋医学では「心身一如」といいます。

心の問題を身体の問題としてみることも必要のようです。

以下の事も視野に入れましょう。



心は鏡餅の上にのっかっている橙(ダイダイ)みたいなものです。

土台の鏡餅が揺れれば心も同じだけ揺れます。

激しく揺れれば橙は落ちます。
これが心の破綻です。

鏡餅とは生理のことです。
血糖値であるとか、体液のPH、ミネラルバランス、ホルモンバランスなどですね。

女性は生理前症候群があるので生理と心の関係は男性よりも理解しやすいでしょう。

心は生理に規定されているのです。

ではなぜ生理という鏡餅が揺れるのか。

実はその土台にもう一つ大きな鏡餅があるのです。

その名は「自律神経」です。

自律神経が揺れるから生理が揺らぎ、心が不安定に揺れます。

心は「自律神経」に規定されているのです。

続く

なぜこの記事のカテゴリーを「認め合う」に収めたのかは最後にわかるでしょう。
posted by 変才冨田 at 21:10| Comment(0) | 認め合うということ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

聴覚トレーニングについて3

スタッフの冨永が聴覚トレーニングについてはわたしの追随を許さぬスピードと深い理解で書きまくっています。

わたしの出る幕がない><

そこで私の体験を・・・。

今回の東京出張は「聴覚トレーニングセット」を持参してでかけました。

新幹線やホテルでさんざんトレーニングをしました。

長い時間の新幹線滞在も非常に気持ちよく過ごせました。

きっと声も磨かれているはず・・・、ということで

新宿の歌声喫茶「ともしび」に武者修行です。

いやー、軽く高い声が出ましたねー。

しかもですよ、のびがあるうえによく響くのですよ。

これは耳が感度よくなったせいもありそうですね。

開場全体からのいろんな歌声をけっこうききわけができていました。

あのあたりに座っている人の声がよいとか、あそこは下手だなーとかね。

小川さんという素晴らしい声の持ち主にリクエストしました。

ロシアの「なつかしきボルガ」「ロマンス」聞きほれました。
posted by 変才冨田 at 18:38| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

甘酒もなかなかのもんだねー

糖尿病のお年寄りが、医師には玄米はダメ(わかってない医師じゃね)ということで甘酒だけをひたすら飲みました。

糖尿病で腎臓機能も悪くなっており透析も予定されていたそうです。

ところが先日「完治」といわれたそうです。

甘酒も凄いですね!
posted by 変才冨田 at 18:13| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

7号式ダイエット指導者育東京成講座終了1

第一回目を無事終了しました。

当分は東京では予定していないので、今回の参加者が早く実行してレポートを出していただき、資格を早く取得していただき、今後の活動に期待するばかりです。

以前実行した方は、そのときのレポートを書いてください。

受講終了証は全員にお渡しします。

神戸はイベントの翌日で、12月6日です。

参加者はお申し込みをいただいておれば、当日に終了証をお渡しします。
レポートを当日出していただければ資格認定証も授与できます。
posted by 変才冨田 at 15:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月06日

続報 7号式ダイエット指導者養成講座 東京会場について

神戸・東京セミナー 7号式ダイエット指導者養成講座開始です。
いよいよ本格的に養成講座が始まります。


待望のテキストが出来上がりました。

このテキストが標準指導テキストになります。
講座では各項目の意味や裏づけをお話します。

ダイエット希望者に指導するときはや講師になったときはこの意味や意義を伝えることが重要になります。

この講座は一回で終了します。

修了証もお渡しします。

指導士を目指さない人にも修了書はお渡しします。


3級資格の要件
1 講座を受け終了証を取得する。
2 自身で7号食を体験しレポートを出す。

以上で3級を授与します。

試験は2級から始まります。

講座では標準テキストを使用します。
そのテキストを使ってダイエット指導することができます。


東京開場
日時 11月8日 大井町駅キュリアン 特別講習室
時間 午後1時から5時まで
参加費 3000円

会場地図
http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/

神戸会場
12月6日 テンツク上映会の翌日です
1時開始 終了5時
会場 当研究所講義室
参加費 3000円


参加者は078−334−0623

または

tomita@inyan.net
posted by 変才冨田 at 17:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

天国の箸2

さて、天国の状況はお互いに長い箸を使って食べさせあえれば天国になるっていうことでしたね。

実はこの世はその通りになっており、この世はまさに天国なのです。

さっき食べた玄米も自分ではつくることができない。運ぶ人がいなければ目の前に用意もできない。

そういう意味でさっきのご飯は食べさせてもらったわけです。

みんな同じですね。

現実には他者に食べさせてもらっているわけです。

それを自覚している人は、この世は天国になっています。

現実は食べさせてもらっているのに、自力で食べていると錯覚している人にとっては、この世は地獄です。

別な言葉で表現すれば「感謝」が無い状態の「患者」になっているわけですね。
posted by 変才冨田 at 13:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月05日

天国の箸

さくらみるくさんのブログに以下のような記事を発見!
みなさんはどう考えますでしょうか。

以下、引用


「天国の箸」という話が思い出されます。天国では誰もが長い長い箸を持たされて、豪華な食卓の前に座っているそうです。おなかは空いているし目の前にはおいしそうな食事がある。なのに箸が長すぎて食べることができない。この状態で何とか食べたいと苦しみもだえ続けるのが地獄の状態です。天国では、その長い箸を使って、お互いがお互いの口にご馳走を運んであげるから、お互いが満足しあい愛をやり取りできて心までも満たされるわけです。これは非常に深い話です。当たり前のような話ですが、わたしたちが普段していること、考えていることは、本当にこの話の天国に属しているでしょうか。それとも地獄に属しているでしょうか。怖いですね。

引用、終了

さくらみるくさんのブログです。
http://sakuramiruku.seesaa.net/?1257126777
posted by 変才冨田 at 23:25| Comment(0) | わたしの哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする